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「失言」や「暴言」の範囲はあらかじめ定義されているわけではない。情報の受け手が問題だと思えば批判を受けることもあり得る。いくら慎重に言葉を選んでいても、何が問題になるかは情報を発信した時点では判断できない。例え日常的なことを書いていても突っ込む事はできる。「ラーメンのことばかり書き込んでいて、職務への真剣さが足りない」という批判もあり得るからだ。

ソーシャルメディアにはログが残って行く。気に入らない公務員がいたら、ツイッターのログをとり、ある時点で情報公開請求して報道すればいいということになる。これでは恐ろしくて公務員をはじめ、議員や教員など突っ込みを受けやすい職業につく人はソーシャルメディアを利用する事は出来ないだろう。

復興庁職員のTwitter暴言騒動、報道に問題はなかったか(藤代 裕之) - 個人 - Yahoo!ニュース (via yellowblog)
交際があれば熱愛結婚まで煽りに煽り、結婚した瞬間から離婚の火種を探して煽りまくり離婚まで追いかけていくです。政権も同じで、現在の内閣は一刻も早く潰れて欲しく、総選挙は少しでも早く行って欲しいです。現政権に対しては失言一つで煽りまくり、政権が倒れるまで批判を執拗に続け、総選挙になれば政権交代をひたすら盛り上げます。
親学のムック - 新小児科医のつぶやき (via yellowblog)
筋肉少女帯のギタリスト橘高文彦氏(47)のくだりが面白い。
ライブ終了後、橘高氏の子どもが楽屋に来て「ワーイ」とはしゃいだ。すると、金髪で網タイツ姿の橘高氏が「こら、ちゃんとしてろ!」と怒ったそうで。
オーケンは「ちゃんとしなければならないのはパパだろ」と思ったとのこと。
Amazon: 40代、職業・ロックミュージシャン 大人になってもドロップアウトし続けるためにキッチリ生きる、’80年代から爆走中、彼らに学ぶ「生きざま」の知恵 (アスキー新書) [新書]: 大槻ケンヂ (via kasei-san)
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